ビューティーオープナーは「30代からの悩み肌に」のキャッチコピーにあるように、エイジングケア化粧品に分類されます。

では20代の女性がビューティーオープナーを使うのはどうなのでしょう。年齢的には早すぎるのでしょうか?

20代でもビューティーオープナーを使った方がいい理由

ビューティーオープナー 20代

ビューティーオープナーがエイジングケア化粧品だからといって、若い女性が使用しない方がいいということはありません。

【1】20代でもコラーゲンは少しづつ減少している

肌のハリやツヤはコラーゲンが大きく影響しています。年齢が若いうちはⅢ型コラーゲンが多く生成されるので、赤ちゃんのようなぷるぷる肌をキープできます。

しかし、20代も後半に差し掛かるとⅢ型コラーゲンは少しづつ減少して、肌にハリや潤いがなくなり、小じわ・毛穴・たるみが目立つようになります。

ビューティーオープナーの卵殻膜エキスは、このⅢ型コラーゲンの生成をサポートする働きがあります。

20代のうちから早めにコラーゲンを補ってあげれば、その分コラーゲンの減少スピードを遅らせることができるんですね。

【2】30代以降の肌に差がつくことも

20代でビューティーオープナーの使用を検討すること、私はすごくいいことだと思います。なぜなら20代のスキンケアは、10年後、20年後の肌にも影響するからです。

例えば、ママ友と会うときや同窓会などでは、若いころのまま変わらない人、年相応に見える人に分かれますよね。

しっかりスキンケアをしていた人って、やっぱり若々しく見えるんです。

私が20代の頃は、スキンケアを簡単に済ませたり、安いコスメを使ったりと、そんなに肌のことに気をつかっていませんでした。

でも30代、40代になると「若いころからしっかりスキンケアをしておけばよかった」と後悔している人、結構多いと思います。

20代のうちから、将来の自分の肌のことを考えてスキンケアをしていれば、30代以降の肌状態が大きく変わるかも知れませんよ。

まとめ

ビューティーオープナーはⅢ型コラーゲンに働きかけ、肌の老化を予防してくれるのは間違いありません。20代からビューティーオープナーのケアを取り入れてみるのもアリだと思います。

肌の状態がよければ毎日使用する必要はないかも知れませんが、定期的にビューティーオープナーを使用することで、数年後の肌に違いが出てくるはずです。

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